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中学入試の問題頑張って解いているんだろうな

こんにちは!
10月末日についに私も母親となりました!!
\(^o^)/

一心同体だったころとは違い、私が眠っていいようが向こうはおなかが減れば泣いてくるし、夜中だろうと関係ない。
まさに、赤ちゃん中心の生活になっています。

ところで私、極度の怖がりなんです。
夜中に赤ちゃんが泣いたら、おっぱいをあげ、おむつを替えて寝かしつけたら・・・・
一人で夜中に起きていることが急に怖くなってきてしまうんです。

そんなときのおともに、中学入試の問題がちょうどいい!!
夜中という変則的な時間帯に中学入試という難しい問題を解いていると、問題が難しすぎて、中学入試の問題を解き始めたと同時に眠くなってきてしまって、怖いと思っている時間もなくウトウトしてきてしまうんですよね。
(´-ω-`;)ゞ

これまで中学入試の問題に挑戦してきている人間の言うことかよ!って突っ込まれそうですが、本当に頭を使うことが苦手になっています。
でも、今は11月。
中学入試まで残すところあと残りわずかとなっている受験生の皆さんは、中学入試の問題と今も格闘しているんでしょうね。
十数歳の若者たちが志望校合格へ向けて必死に中学入試の問題を解いているのかと思うと胸が熱くなります。
スヤスヤ眠っているこの赤ちゃんもいつかは中学入試の問題を解くようになるんだろうか・・・・なんて思うとウルウル・・・・出産直後はホルモンノバランスの関係でどうも涙もろくなっているようです
(´-ω-`;)ゞ

中学入試の問題は過去問が鍵

中学入試の問題に挑戦するようになってからいく日経過したでしょう。

その間に私の体には大きな変化がありました。
中学入試を受けられる生徒さんたちも体に大きな変化が表れてくる頃です。
男の子であれば、変声期を迎えだす子もいるでしょう。
女の子もいろいろと・・・。

中学入試に、体の変化に子供たちは大忙し。
そのあたりのフォローをするのは、親の役割です。
といっても、正直手探りなところでしょうね。

私ももし自分の子供が男の子で、中学入試のころ、どうしていけばいいかなんて想像もつきません。

とりあえずは、中学入試の問題を解いていくことだけを考えていけって言うのかな。
出来ることなら、子供の不安を解決させながら同時進行して行きたいところ。

親の責任は大きいですね。

さて、本題から少しそれていってしまいましたが、中学入試の問題って、センター入試みたいに全国一律でない問題です。
だから、受験生(特に出題範囲を習い終えるであろう夏休み明けから)は、中学入試の問題の中でも、特に志望中学の過去問を徹底的に説いていく必要があります。

というのも、中学入試の問題を作る先生というのは、どの中学でも固定されていることがあるようで、また、違う先生が作成するとしても、過去問題を参考にことしの入試問題を作成していくから。

出題校によって、問題作成にもクセがありますよね。
そういった情報に特化しているのが、進学塾だったりするわけですけど。
情報を最大限に利用して、もうひと踏ん張り、頑張りましょ!!

中学入試問題の解き方

中学入試問題の解答例がネットで沢山検索される季節がやってまいりました。

受験生のみなさん、中学入試問題は順調に解けていますか?

私も体調が随分良くなってきているので、最近再びちょくちょく問題を解くようになってきて来ます。
と言っても、時間制限とかしないでマイペースで解いているのですが。

中学入試問題は、最初は問題を解くことに意味があります。
そう、今の私のように、時間配分を気にせずに、解いてその学校の問題になれていくことが大切なのです。
そして、中学入試問題になれてきたところで、つぎは時間制限をして解いていく。
最後は中学入試と同じ時間配分で解いてみると良いですよ。

中学入試は結論から言えば、合格すればいいので、捨てるものがあってもいいのです。

だから、解けないと思ったものはすぐに捨てる。
そして解いていって、また時間が余っていれば一旦捨てたもんだいに取り掛かるのです。

中学入試本番はこのような解き方でいいでしょう。
でも、今は分からないものは解けるようにすることが大切。
解けないものがあるままに中学入試に挑んでは、不安から本来の実力が発揮できなくなってしまいますよ。

不安なままに中学入試に挑むことにならないよう、計画性を持って今から着実に中学入試の問題を解いていくように。
これは、学習塾でも言われていることでしょうけれども、とっても重要なポイントです。
また、合格する人たち皆がしていることなので、必ずするようにしてくださいね。

中学入試教科は苦手意識払拭しよう

中学入試の問題に夏の暑さを理由に全く着手していないのですが、その代り、テレビ番組でよく「〇〇中学入試問題応用」などというものを真剣に考えています。
つわりは終わったものの、相変わらず逆らえないほどの眠気にほとほと困っているのが現状。
中学入試の問題を解こうと思っても、すっごい睡魔に襲われちゃうんです。
(; ̄ー ̄川

昔からそうなのですが、私は社会の問題特にチリに関連するものを覚えるのが大の苦手。
恥ずかしい話、未だに日本の都道府県、ちゃんと正しい位置が把握できていません。

従って、〇〇農産物日本ナンバーワンの都道府県は?
という問題があったとして、県名が出てくるのだけど、その県がどこの位置にあるのか分からないので、結果バツ。
一度中学入試の問題で間違えたのなら覚えればいいのに、なかなか苦手意識が固定しちゃって頭に入ってこないのよね。

長年苦手意識が固定しちゃうとなかなか脳が覚えていこうとしてくれませんね。
そういった意味では、子供に将来中学入試対策の勉強を教える時は、苦手強化を極力作らないように指導していく必要がありそうですね。

だって苦手意識を植え付けると、私のようにどんなに勉強しても頭に入ってこなくなっちゃうから。
これ、勉強の基本中の基本なんじゃあないかな。

将来お腹の子にも教えてあげなくちゃね。
中学入試の勉強に限らず、苦手意識を持った時点でその科目は成績が伸びなくなってくるんだよって。
おーい、聞こえているか―い。

中学入試の問題は学校によってクセがある

じめじめとした天気同様、私もぐったりとしております。

従って、中学入試の問題を解くのにも随分と時間がかかりながらだらだらとやっている次第でございます。

中学入試の問題を解くには、本来ならば時間制限をつけてやるべきなんでしょうが、非常事態ですから仕方ないでしょう。
と、自分に言い訳をしつつ中学入試の問題にマイペースで取り組んでいる今日この頃、実際に中学入試を受ける受験生の皆さんは、私の様な事をしないように。
でないと、中学入試本番に間に合いませんよ!

分かってるって?

中学入試の問題を解いていて、思うのは、出題する中学によって問題に癖があるなってこと。
問題の言い回しもそうだし、ジャンルもそう。
ああ、この問題は〇〇中学っぽい出題だな。
なんて思いながら解いていることもあります。
そしてそのカンは当たってるんですよね。

のんびり中学入試の問題を解いているものだから、そんなことまで考える余裕がありますね。
だから、志望中学が絞れたら、あとは過去問題などを集中的にしていく方がより合格への近道になるんじゃないかな。

私は中学入試に関しては、ど素人だし、詳しいことは分からないけど、中学入試の問題をいろいろといていると、そんな感じがしてきますね。

基本、私の話は鵜呑みにせずに、必ず塾の講師の方だったり、家庭教師の先生の言うことを信じて下さいよ。
これはあくまで中学入試の問題をダラダラと解いていて思ったことなんですからね。
(; ̄ー ̄川

中学入試の問題を解きながら泣くオンナ

梅雨の晴れ間、洗濯物をここぞとばかりに外に干してのほほんとベランダで茶を飲みながらセレブにパソコンしているなだぎです。

こう天気がいいと、中学入試の問題やる気がうせちゃいますね(-。-)y-゜゜゜

え?言い訳がましい?ハイその通りです。スミマセン。

でも、やっぱり中学受験の問題って侮れないですよね。
人気のクイズ番組で改正して出題されていたり、それの問題に大人が解けた解けないと一喜一憂しているのだから。
たまに、東京大学や京都大学卒の方が苦戦していることもあるのですから、やはり中学入試の問題って難しいのでしょうね。

こういった中学入試の問題を一心不乱に解く小学生のことを想像すると何だかジーンとしてくるのは、私が妊婦のせいでしょうか・・・。
そう、私妊娠しましたヽ(^。^)ノ
只今妊娠5ヶ月、つわりも治まり安定期に突入したので、こうして皆さんに報告することができ、うれしいです。

妊娠初期って、ホント精神的にも不安定になりますね。
先月までは、中学入試の問題解いていて、少しでもつまづいてしまうと、何故だか悲しくなって涙流しながら中学入試問題解いていたんですよ。
傍から見たら少しおかしな人だったかもしれません。
(家の中で解いているから、誰も見ていないけど)

中学入試の問題を泣きながら解いる人なんて日本全国探したって私くらいしかいないでしょうね。
まあ、そのくらい妊婦って言うのは不安定な生き物なんですよ。

これから先生まれてくる子供にとって良い親であり、良い教育者であるためにも、コツコツとこれからも中学入試問題を解いていって、どんな質問にも答えられる親でいてあげたいと思います。

万が一、休校になったときの勉強

新型インフルエンザが日本でもいよいよ流行してきつつありますが、大阪の学校では、集団感染しないようにと学校を休校したりしているというのに、ショッピングに、カラオケに出かけていて、
「意味ないじゃん┐(-。ー;)┌ヤレヤレ 」
って感じです。

確かに新型インフルエンザ、渡航歴のある人や、例の交流試合をしていたバレーボール部に関連する高校では他人事ではないと家で大人しく待機しているでしょうが、ただ、同じ神戸だから、大阪だからというだけで休校になってたって、
「ラッキー♪ ψ(`∇´)ψ 」
と遊びに出掛けてしまうでしょうね。
私が高校生だったら、そうしているでしょうね。

せめて友達の家にあつまるとかしていればいいのに・・・・
若いと体力に自信があるから、気にしないんでしょうね。

さて、話が中学入試の問題から遠ざかってしまいましたが、受験生がこのような休校などになって学校や塾で勉強できなくなったとき、どのような勉強をすればよいかと考えた時、中学入試の過去問を解けばよいのではないでしょうか。

進学塾などに連絡をとればある程度、家庭ですべき勉強を指導してくれるとは思いますが、それでも時間は余ってくると思います。

退屈な時間を過ごすくらいなら、中学入試の過去問を解くことをお勧めします。
ただ、この時期に中学入試の過去問を解くということは、まだまだ習っていないジャンルが多いと思うので、自分で解ける範囲でいいと思います。
まあ、あくまで仮想ですがね。

そして子供が勉強している横で、テレビを見ているわけにはいかないお母さんに、参考になりそうな本の紹介です。

chugakujuken

なぜ、ウチの子だけ合格するのか?―中学受験「かしこい塾の使い方」

問題を楽しく解きたい

定額給付金がいよいよ本格的に支給されてきましたね。
我が家は旦那と私の合計24,000円ですが、お子さんがいる家庭なんかでは、合計金額が高額になって、お母さん方は臨時収入嬉しいでしょうね。

実家の母なんかは、手堅い人間なので、「しっかり貯金しておきなさい」なんて言うけど、それじゃあ定額給付金のいみないじゃんね。
だから私は使う派です。

いよいよ中学入試を控えているという受験生の家庭では、中学入試対策に、問題集を購入するお金に回そうなんて考えている親御さん、けっこういるのではないでしょうか。
だって、中学入試の問題集も安くはないですからね。

私自身は公立の中学を出ていて、公立の高校から某大学へと進学していっているのですが、県内でもトップクラスの学校へ進学し、超名門女子大学へ進学している友人は、ガリ勉タイプではなかったのですが、勉強することがすごく好きでしたね。

学校で購入出来た問題集をあっという間に解いてしまっていたし、それもすっごく楽しそうだった。
きっと彼女にとっては、勉強の問題を解くこと=クイズの問題を解くことと同じ感覚だったのかもしれない。

勉強が出来る人って、そういうとらえ方が出来ると言う点で、才能があるのかもしれませんね。

しかし私は非凡な一般人。
中学入試の問題を解いていても楽しいとは思えないし、眉間にしわを寄せて時間をかけて解いている。
いい大人なのに、中学入試の問題が分からなくって「キー」となることだってある。

中学入試の問題を解いていて、いつかは慣れて行って彼女みたいに楽しく中学入試の問題を解けるようになりたいな。

中学入試問題で悪戦苦闘するのも良い

子供の勉強時間について前回時間で区切るのではなく、プリント枚数やページ数で区切った方がいいと述べましたが、最近の中学入試対策や学力アップ対策の教材のテレビコマーシャルでも、似たようなことを言っていませんか?
子供が「5分勉強したら1時間休憩する」って。
あれは世の中の子供達がウンウンと同感していると思いますよ。

苦手な勉強はたった5分勉強しているだけでも、休憩の一時間と同じ時間の経過に感じるのではないでしょうか。
楽しい時間と言うのは、あっという間に経過しますからね。
私も身に覚えがあります。
勉強したくないから、だらだらと休憩時間ばかりがあっという間に経過していってしまうんです。

苦手な教科ほど何をしていいか分からないから、勉強する気が失せるというものです。
中学生なら、自分で何とか解決策を練らなくてはならないでしょうが、中学入試を控える小学生には、親が勉強する段取りをしてあげなくてはいけません。
特に、受験生ともなると中学入試の問題を解いてみて、分からなかったジャンルを中心に勉強させてみる。
苦手教科でも、「中学入試問題を〇問解いてみる」といった具体的な数を言ってあげると時間がかかってでも解くでしょう。
中学入試問題が間違っていれば、中学入試問題をどうして間違えたのか、どの段階で躓いてしまっているのか、一緒に考えてあげるのもいいかもしれません。
中学入試問題は大人が想像する以上に難しいです。
一緒に問題が解けなくて悪戦苦闘することも、中学入試問題をどのようにして解いていけばいいかのアプローチが分かるので、子供にとっては心強いと思いますよ。

苦手教科の勉強の仕方

子供の集中力のなさと代謝の関係を依然述べたことがあると思うのですが、勉強するのに、時間を区切るのって、小学生にとってけっこう難しいことなのではないでしょうか。
うまく説明できないのですが、漠然としているというか、時間で区切ると、苦手教科は恐ろしく長く感じてしまうだろうし、得意教科ではあっという間に感じるだろうし。

だから、ページ数で区切ってみてはどうでしょうか。
算数はドリル2ページとか、教科書1ページの復習という具体的な数字を挙げてあげるほうが、今日すべき勉強のゴールが見えていて、目標が立てやすいんじゃないかな。

勿論、中学入試の問題の算数や国語の問題を解いていく場合には、時間制限を作るなど、時間で区切る必要は出てきますが、それは、中学入試問題を解く次期がきたららの話ですよね。

今の時期はまだ、新受験生は中学入試の問題を解くには国語や算数は勿論のこと、すべての教科においてまだまだ習っていない範囲ばかりですので、今は習うべき範囲を確実に実力をつけていくことのほうが先決なのでしょうか。
だからこそ、苦手分野では、時間が経過するのを待っているだけの勉強になる可能性だってあるわけですから、時間で区切るのではなく、ページ数で勉強量の配分を考えた方が良いと思うのです。
その方が、子供にとっても今日やるべき勉強のゴールが見えていて良いと思います。
これは私が部活で体育館を10分間ランニングするということを毎日おおなっていたときのことからなのですが、10分だと、その日の体調によって、長く感じてイヤになる日も合ったりして苦手な基礎トレだったのですが、おおよそ50週という具体的な数字だと、カウントダウンしていけるので、苦手ではなくなっていったのです。
部活と受験勉強を一緒にしないでほしいといわれそうですが、苦手ジャンルをどう克服していくかという精神論から言えば、勉強もスポーツも同じだと思います。

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