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チャレンジ中学入試問題

子どもの受験から、自分が問題を解くのが楽しくなって、色々調べていると、
中学入試問題を親子でやるサイトをみつけましたよ。

「asahi.com」の中にあります。

このサイトでは以前も「チャレンジ中学入試問題」というのをみつけて、やってみてたのですが、
今回は、「親子で」ということで、これは私のためにだなと思い、チャレンジしてみました。

「asahi.com」のサイトのなかで、進学塾のサピックスが中学入試の問題を解説しているのですね。

http://www.asahi.com/edu/student/sapix_c/

過去の中学入試の問題と解説の他、傾向と対策やポイントも書いてあるところがうれしいです。
実は、サピックスのホームページには、沢山の問題が中学入試の問題が載っているので、そちらものぞくとよいでしょう。

この「asahi.com」のサイトの中の「日能研」の「シカクいアタマをマルくする」
にも過去問と解説が載っています。

http://www.asahi.com/edu/student/shikakumaru/

日能研のホームページでは、過去問と解説以外に、出題中学の意図、
子ども達に何を求めているのかのインタビューものっていますので、これもおすすめです。

日能研の「シカクいアタマをマルくする」です。

それ以外にも「asahi.com」は、中学受験に役立つ情報が満載で、おすすめです。

こういった過去問は、色々出版もされていますし、
購入して、実際に解いてみることをおすすめします。

私は、やっぱりわかりにくいので解説がしっかりしているものを選びました。

また、インターネットの動画サイトなどで中学受験のための算数や国語
動画配信してるところもあるので、いろいろ上手く利用してみるといいですね。

入試問題と新聞

昔は受験するなら新聞を読みなさいとよく言われてました。
受験生は、新聞を読まなくてはね!!

私が、幼稚園受験の時の面接で
「お家の人はどんな番組をみてるの?」と尋ねられたそうです。

私は、「お父さんはニュースと天気予報、お母さんは○○です。」と、母がメロドラマをみていることを暴露したそうです。

父が常に新聞を読み、テレビはニュースと天気予報しかみてないのは事実でしたが、
母は、私が大きくなってもそのことの言い訳をいつもしていました。

父は、そのたびに「私が面接に付き添ったから、合格したんだ!!」と言っていました。

親が新聞をよく読んでいるかどうかが幼稚園の合格の理由かどうかは定かではありませんが、
新聞のニュースが、中学の入試でも問題になることはよくあります。

私の家は、そのためかどうかはわからないのですが、朝日新聞でした。

天声人語から、試験によく出るっていわれてましたから。

今、うちにも受験生がいますが、朝日新聞ではありません。
たいていの家が、よくとってる地方紙をとってます。

ちらしが多いので、買い物に便利なんですよ。
というより、もったいないので、新聞もやめようと思っているくらいです。

インターネットの新聞がとても便利になってきたからです。
インターネットの新聞には、実は、古い記事ものってて、
普段の新聞より便利なのです。

教育面で、中学の入試問題に関係のある記事が、
クリックするだけでずらっと出てきます。

受験生の親としてみるだけでも、参考になると思います。

ただ、朝日新聞は、いまだに読んでる隣の父にみせてもらっています。

中学入試で合格する為の近道

中学入試では、まずは合格点を取れるように頑張らなくてはなりません。

算数の問題では、簡単な計算問題から始まっていますよね。
そして、テストの最後は応用問題となっているでしょう。
その算数のテストの配点は、どのようになっていますか?
配点は、どれも5点の場合が多く簡単な計算問題でも5点そして応用問題も5点の配点というパターンがほとんどでしょう。

簡単な計算問題も5点。少し考えなくてはならない応用問題の配点も5点。
ここで、気が付く方も多いでしょう。
入試への合格する為の近道は、簡単な計算問題を確実に答える事が大事です。
確実に入試点数を稼ぐには、確実に点数が取れる問題で正解をするという事が入試では大事な事なのです。
中学入試で合格を目指しているのであれば、まずは確実な問題である簡単な計算問題を確実に解くという事が入試の合否にも繋がってくるのですよ。

中学入試を受ける科目の中でも、得意な科目もあれば不得意な科目もあるでしょう。
得意な教科で高得点を取るのか?それとも苦手科目を強化し苦手科目で1点でも多く点数に繋げるかを考えなくてはなりません。
ですが、どちらも基礎部分は重要だという事を頭の中に入れておきましょう。

漢字や計算問題が苦手だというお子さんであれば、繰り返し勉強する時間を増やしましょう。
練習をする時間が足りていない訳ですから、まずは時間をかけて練習をする事が大事なのです。
中学入試で合格が出来るようには、自分の足りていない部分はどこか?それを克服するにはどうすれば良いのか?を考えすぐに入試対策をされる事をお勧めします。

中学入試に思うこと

子供にとって中学入試は、これまで生きてきた中で初めて受ける受験という方も多いでしょう。
この入試は生まれて初めての入試となる訳ですから、やはり不安も大きいかと思います。
あなたも、実際に初めて受験をした入試の事を思い出してみて下さい。
中学入試や高校入試などやはり緊張や不安などが大きかった事でしょう。

家族にとっても、お子さんの中学入試が初めての受験となるご家族も多いかと思います。
中学入試は、受験をする子供だけの問題ではありません。
入試を受ける家族にとってもとても関わりが深いものだと言えるでしょう。
簡単に言うと中学入試は、親であるあなたにかかっていると言っても良いかもしれませんね。
大げさと思っているあなた。
中学入試は、家族で受ける入試と言っても良いくらいなのです。

中学入試を受けるお子さんにとって、この入試はただの入試では無く自らの力を切り開く力を知るきっかけとなるかもしれません。
自分の力を信じ、毎日勉強をする事で実力へと繋げる事が出来ると自ら体験する事で得る事も多いかと思います。
家族もこの中学入試に対して、意欲的に取り組む事で家族の絆も深まるのではないでしょうか。
そして、中学入試を受け合格した時の喜びは何とも言葉には言い表す事が出来ない程嬉しさや達成感を味わえるかと思います。

子供にとっては、初めての入試となる訳ですからしっかりと親であるあなたがサポートをして合格への道を切り開いてほしいですね。
中学入試でお子さんの成長を見守ってあげて下さいね。

間違えた問題は繰り返しチェックする!

中学入試の問題を解いていて思うこと。

中学入試の問題を数多く解いていると、全く同じ問題というのは出てきません。
ですが、ほとんどが似たような問題が出題される事も多いという事に気が付きます。

過去の中学入試の問題を解いていて、その問題を間違えたとしましょう。
その間違えた問題の対処方法であなたの実力が変わってくるのではないでしょうか?

例えば、ある問題があります。
その問題の答えが1番だったとしましょう。
ですが、その生徒が答えた答えというのがのが2番でした。
赤ペンでチェックをし、正解は2番では無く1番だったと事に気付き1番に○を付けて終了した。

上記の方法は、実力に繋がる勉強方法だと思いますか?
これは、ただ正解が2番では無く1番だっただけという結果に過ぎません。
何故、2番では無く1番の答えなのか?
もう一度その問題を見直し、もう一度問題を解いてみるべきです。
間違えた問題をもう一度見直して自分で解いてみるという事が大事なのです。

もう一度同じ問題で間違えないようにするには、自分で出来るようになるまで問題を解いてみるという事が大事なのですよ。

また一度間違えた問題というのは、時間が経過しているとその方法を忘れてしまいがちです。
間違えた箇所は、チェックをしておいて中学入試前やテスト前などに集中的に問題を解いてみる事が大事です。
一度解いた問題は無駄にしないようにするには、このような努力が必要となってくるのです。
またこういった小さな積み重ねが中学入試への合格へと繋がっていくのでしょうね。

努力と勉強

中学の入試対策や実力を付けるために塾などに通っている方も多いでしょう。

中学の入試問題で、ライバルよりも1点でも多く取るには毎日の積み重ねや努力が必要です。
勉強が出来る人や毎回問題をスラスラと解ける人をただ羨ましく思っていませんか?

問題をスラスラと解ける人や毎回、試験の点数が良い人と言うのはやはり努力をしています。
勉強にかける時間は人それぞれ違うかと思いますが、勉強に対する姿勢や意気込みなどは強く時間が無くても集中をして問題を解いて勉強をしているのだと思います。

大手の塾などでも、中学入試問題の対策としてさまざまなテストが企画されています。
例えば、1週間ごとにテストあったり、一ヶ月ごとにテストが企画されていたり、さらに3ヵ月ごとのテストなども企画がされている塾も多いようです。
このように定期的にテストを受ける事で、しっかりと問題を解いて点数を取る事に繋がっていくのではないでしょうか?
テストで毎回、高得点を取る事で中学の入試で合格出来る確率も高くなると言っても良いでしょう。

ただ塾のこのペースに付いていけないというお子さんもいるでしょう。
そのため、成績が伸びない。
これは、塾のペースに対応しきれていないのでしょう。
高学年になるにつれて、勉強のペースも上がりさらに勉強量なども増えてきます。
塾では時間も決まっているので、それぞれ与えられている量をこなす事が出来る生徒もいれば消化しきれない生徒もいるでしょう。
この消化しきれない部分は、自宅で自分で勉強をするしかないのです。
そういった努力が、問題をスラスラと解けるようになる実力が付いてくるのではないでしょうか?

テストの点数

中学入試で合格が出来るように、毎日勉強を頑張っていますか?
中学入試の問題で良い点数が取れるようにと、中学入試の過去の問題を解いてみたりしている方も多いでしょう。

いよいよ夏休みに入り、この夏休みは受験生にとってはとても重要な時期です。
塾などでもこの夏に実力を付けるための、夏期講習なども予定されているのではないでしょうか?
夏休みは、自分が不得意としている所などをが克服出来るチャンスです。
頑張って、実力を付けて下さいね。

中学入試に合格が出来るようにと、塾に通っているお子さんも多いかと思います。
そこで貰ってくるのが、テスト。
テストの点数ばかりを見て、判断をしていませんか?

点数が良ければお子さんを褒めてあげて、逆にテストの点数が悪いと”どうしてこんな問題を間違えるの?”などと言ってしまっていませんか?
ついつい目先のテストの点数ばかりを見て、つい何気に言ってしまう言葉かもしれませんが子供の目線から考えるとこれは良くない事ですよね。
問題が解けず、点数が悪かったという事を自分でもしっかりと理解しているはずです。
そこに追い打ちをかけるように問題が解けていない事を言えば、お子さんのやる気も無くなってしまうかもしれません。

間違えた問題は、もう一度見直しますよね。
間違えた事でその問題をもう一度、見直す事が出来たのです。
そうすると、今度同じような問題が出た時には間違いは無くなるでしょう。
間違えを次に繋げるようにすれば良いのです。

入試問題で勉強をする前に・・・

中学の入試に合格をするために、必死に子供に勉強をさせている親御さんもいらっしゃるでしょう。
中学入試に合格が出来るようにと、親が塾や家庭教師などに依頼をかけている方もいらっしゃるでしょうね。
どうやったら効率良く勉強が出来るのか?を考えて塾や家庭教師などに依頼をかけているかと思います。
それは、やはり子供の将来を考えての事だと思いますが果たして一流の大学へ合格が出来る事が子供の為なのか?と考えてしまう時があります。

子供が受験をするとなると、当然ながら受験勉強をしなくてはなりませんよね。
子供が受験で合格をするために勉強をしなくてはならないのですから、子供の意思を確認をして受験をするのかどうかの意思を確認しておく必要があるでしょう。
中学受験で合格出来ると小学校で仲良い友達と離れないといけなくなるかもしれません。
また中学で部活に専念したいと思っているかもしれません。
子供の意思確認は、中学受験を受ける上で一番必要な事なのではないでしょうか?
その意思確認をした上で、中学受験を希望するのであれば過去の中学入試の問題集などで勉強をして受験対策をすると良いでしょう。
中学入試の問題で合格出来るように、効率良く勉強をすると良いでしょう。

私が中学入試の問題を解いている時に大切だと実感した事が、記憶力です。
記憶力を高める事で、中学入試へ合格が出来る近道になるのでは?と思います。
ライバルに差を付ける為には、まずは記憶力を付ける事も合格への第一歩かもしれませんね。

過去入試問題で効率良く勉強を!

あなたは、どのような方法で中学入試の勉強をしていますか?

中学入試の勉強方法として、中学入試の問題集を使って勉強をしている方も多いでしょう。
この中学入試の問題集を選ぼうと本屋さんへ行くと、たくさんの中学入試の問題集が販売されていますよね。
その種類の多さに驚きますよね。
中学入試問題の勉強をするのに、どれを選べば良いのか?分からないという方も多いでしょう。

成績を上げるためや受験対策として、数多くの問題集を使って勉強をすれば良いという訳ではありませn。
たくさんある問題集のその中から、中学入試の問題集を選んでそれを何度も繰り返して勉強をする事が大事なのです。
問題集を何度も繰り返して勉強をする事で、理解力も高まるでしょうね。

その中でも中学入試の過去の問題集は、受験勉強には効果的ですよね。
自分が希望をしている中学ではどのような問題が出題されているのか?分かりますしそのための対策も練りやすいでしょう。

希望している中学の過去の問題を解いているうちに、自分の得意な所や不得意な点なども出てくるでしょう。
不得意な所が分かれば、そこを重点的に勉強をして苦手な部分や苦手な教科を克服する事が大事なのです。

何度もこの中学入試の問題集を繰り返して勉強をしていくうちに、自分の弱点なども克服出来るではないでしょうか?
中学入試の過去の問題集の解く事で、あなたが希望している中学へと一歩近づける事に繋がるかもしれませんよ。

中学の過去問題を解く時の注意点

中学入試のために、どのような勉強方法をされていますか?
中学入試対策として、過去の試験問題を使ってみると良いですよ。

中学受験が近づくと、過去の中学入試の過去問題を実際に解いてみる事で試験の内容がどのようなものなのか?を知る事が出来るでしょう。
この中学入試の過去の問題を解いてみる事で、試験に慣れる事も出来るからです。
本番と同じような流れで、中学入試の過去問題集の問題を解いてみると良いかもしれませんね。

ただ、中学入試問題の問題が過去と同じ問題が出題されるという事はありません。
過去の問題の流れなどはだいたい同じだと思うので、試験を受ける際の試験配分などを考えながら問題を解いてみると良いかと思いますよ。
試験用紙の大きさなども揃えてみるのも、本番と同じように過去の問題を解く事が出来るかもしれませんね。

今は、来年の受験に向けてもちろん勉強は大事です。
そして、学校の情報や塾や家庭教師などの情報にも耳を傾けておきましょう。
志望校の情報なども、常にアンテナを張っておくといろいろな情報を入手する事が出来るかと思いますよ。
この情報は、親御さんが受信しなくてはいけない事も多いでしょう。
噂や憶測でその志望している学校の情報を入手するのでは無く、間違いの無い正しい情報を入手するようにして下さいね。
噂話しで得た情報を、中学入試を受けるお子さんに話しているのでは動揺をしてしまい目標を見失ってしまう可能性もありますからね。

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